次世代3Dプリンタ展2019東京より早いもので、1ヶ月が経過しました。
少しづつ春の暖かい日も増えて来て、春の陽気を感じられます。

さて、展示会でも大好評であったXYZプリンティング産業用3Dプリンターですが、
多くのお客様よりお問合せを頂いております。誠にありがとうございます。
ブース内では様々な業界のお客様にご来場いただき、お客様の3Dプリンター利用方法などお話させて頂きました。

どの機種がどのような業界で人気があるのかランキングでご紹介します!

【PartPro100xP】 PartPro100xT製品情報はこちら

1位:電機・家電関連企業

2位:産業機械関連企業

3位:自動車関連企業

デスクに1台、ちょっとしたアイデアをスピーディーに具現化して、新しい製品開発に活用したいという声が多数ござます。

【CastPro100xP】CastPro100xP製品情報はこちら

1位:宝飾関連企業

当製品は鋳造用ワックスモデルの造形専用モデルになりますので、やはり宝飾業界にヒット!
鋳造結果も展示して高い評価を頂きました。

【PartPro300xT】PartPro300xT製品情報はこちら

1位:産業機械関連企業

2位:自動車関連企業

3位:電機・家電関連企業

他社同等製品と比較しても圧倒的なコストパフォーマンスのPartPro300xT。
エンジニアリングプラスチックに対応していることで、量産素材と同じ材料で試作したい、冶具を造形したい等、利用目的が明確になっているお客様から多くの引き合いを頂きました。

【PartPro350xBC】PartPro350xBC製品情報はこちら

1位:建築・建設関連企業

2位:医療・歯科関連企業

3位:自動車関連企業

カラー出力可能な当機種は、建築模型やデザイン検証等に目的で活用されている企業が多くいらっしゃいます。実際にβテストで活用された企業からはコストパフォーマンスが良い・使いやすいといった評価を頂きました。最近では医療モデルのアウトプットで医療業界での活用も増えています。

【MfgPro230xS】MfgPro230xS製品情報はこちら

1位:電機・家電関連企業

2位:産業機械関連企業

3位:自動車関連企業

海外では3Dプリンタ製造に取り組む企業が増えてきておりますが、日本でも最終製品として3Dプリンタを活用したいといったご質問を多く頂きました。
最終製品製造に対応する3Dプリンタは数千万以上数億円する機種がほとんどである中、
1千万以下のMfgPro230はそのコストパフォーマンスで最終製品製造にチャレンジする企業から、多くの引き合いを頂いています。